「pico」=若さの祭典。熟女好きの銀さん、震える。
ギャラ飲みアプリはいろいろあるけど、今回突撃したのは「pico(ピコ)」」
このアプリ、なんと女性は20歳〜25歳限定。
つまり──「平成生まれ?いや、令和育ち」みたいな世代しかいない。
徳仁天皇陛下と同世代の俺には、もはや未知の世界だ。
登録前に一瞬「これ、犯罪スレスレなんじゃ…?」って思ったけど、picoはちゃんと健全なギャラ飲みマッチングアプリ。
飲み会・ごはん・カラオケで盛り上がるだけのサービス。
とはいえ、オッサン的には「若すぎて緊張する」ほうの問題が大きい。
picoの料金システム(男性側)

| 女性のランク | 利用料金(1時間) |
|---|---|
| ★ | 2,500P(3,300円) |
| ★★ | 3,300P(3,960円) |
| ★★★ | 5,000P(6,600円) |
| ★★★★ | 9,000P(11,800円) |
| ★★★★★ | 13,000P(17,160円) |
| ★★★★★★ | 20,000P~(33,000円〜) |
この表は「グルマ」といって合コンみたいに複数人(男性複数、女性複数)で会った時の値段の相場。
1対1で会う場合は、もう少し料金が上がります(女性によって設定している金額が違うため)
20歳~25歳とかなり年齢が制限されているせいで「かなり登録人数は少ない」です。
なので★5、★6なんていないに等しい。ほとんどが★1~★2の女性。
銀さん少数精鋭っていうわけでもなく、綺麗な人もいればブスもいるので
実際にアプリで見てみて下さい。女性に会うまでは無料で使えます
いざ、女子大生の世界へ!
マッチングして、初めて会ったのは21歳の女子大生。
普段ライブチャットで女性と話す事は多いが、やっぱり対面での威力っていうのは凄まじい!
乾杯して10分後、話題は「推し活」「ネトフリ」「推しの絵文字」。
俺の頭の中はハテナでいっぱい。
まぶしい。肌も声も、存在そのものがブルーライト100%。
銀さん:「松田聖子って知ってる?」
彼女:「あ、それ、ママがカラオケで歌うやつですよね?」
……何ならママは小室ファミリーの曲じゃねーか?
若さ至上主義の男性には天国だが、熟女好きには葛藤

picoは若さ命の男性には最高の楽園だ。
「25歳過ぎたら賞味期限切れ!」「女はクリスマスケーキ、24日までがピークだ!」
とか、昔流行ったジョークを本気で言えるタイプの人なら、picoはドストライク。
実際、アプリ内には20歳・21歳・22歳の女子がゴロゴロ。
「大学帰りにちょっとごはん」「夜カフェ飲みたい♡」
そんなノリで気軽に呼べる。
つまり、確実に20代前半の女性と会えるギャラ飲みアプリだ。
が。俺みたいな熟女好きからすると、正直若い女性は目の保養ではあっても心の拠り所ではない。
話題が合わん。テンション高すぎ&話すペースが速すぎて返事が追いつかん。
俺は昭和の男。
「焼き鳥は塩」「ハイボールは濃いめ」「女は人生経験」だと思ってる。
なのに今、目の前で女の子が「TikTokでバズったポーズ〜♡」とかやってる。
銀さんおじさん、もうわけがわからない。
そもそも俺はTikTokやってない…。
現実:若さは尊い。でも、心が追いつかない。
今までpicoで3人と会って飲んだけど、共通してたのは「元気」だ。
とにかくテンションが高い。
俺の脳はすぐ「おじさんモード」に切り替えられず、帰り道、静かな夜風に「ふぅ…」ってなる。
20代前半の彼女たちが悪いんじゃない。
俺の体力と精神力が、もう彼女たちの速度に追いつけないのだ。
昔は若い子と飲む=ステータスだったけど、今は同世代と飲む=安らぎになってしまった。
それでも、若さのエネルギーを浴びるのは悪くない。
飲み会後、なんか肌ツヤ良くなってた。
銀さんツヤツヤの女性の肌を見た後に自分のボコボコの肌を見るとちょっと悲しくなった。オッサンもスキンケア頑張らないとな。
結論:若い女の子と確実に飲みたいならpico一択!

- 若い女の子が好き!20代前半の女性が一番好き!
- 今どき女子と話したい!現役女子大生と飲みたい!
- SNSノリについていける!流行りの話題も出来る!
- マチアプは業者が多いから嫌だ!
そんな男性には、picoがドンピシャ。
若い子がクリスマスケーキだとしたら、俺たちオッサンは熟成チーズでいいじゃないか。
けど、「一度は若い子と乾杯してみたい!」そう思ったら、まずは試してみようぜ。
25歳までの若い女性希望なら
ピコで推しに会いに行く!
25歳以上のアラサーでもOKという人はaimaのほうが女性の人数が多いです。

30歳以上の女性でもOKの人は姉aimaをどうぞ。






